日本の五つの風景
知床 しれとこ
2月・流氷のころ
ドラッグで見まわせます
風景を組み立てています
写真ではなく、組み立てた風景
山の形、水の色、季節の植物。それぞれの場所らしさを手がかりに、画像を使わずコードだけで一から描いています。 実際の地形データではないので、山の位置や高さは本物とは違います。本物の空気は、ぜひ現地で。
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知床
北海道の東の端。2005年に世界自然遺産に登録。冬の終わりには、オホーツク海に流氷が押し寄せます。
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尾瀬
群馬・福島・新潟にまたがる高層湿原。雪どけの後、木道の両側に水芭蕉が咲きそろいます。
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上高地
長野県松本市、標高約1,500m。梓川にかかる河童橋から、穂高連峰を見上げます。
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琵琶湖
日本でいちばん大きな湖。西岸の白鬚神社では、湖の中に朱色の大鳥居が立っています。
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阿蘇
南北約25km、東西約18kmのカルデラ。中岳は今も噴煙を上げる活火山です。